2011年10月12日

あまりに大きな 代償の表現




答えは きっとそうでしょう

 ただ それを証明するには少し 時間がかかる

果てない数論のよう
           解があるとも知れない 当然の答えを探しながら
           色彩は ほとばしる



慟哭
   機微というには あまりに激しい動揺

 今 表現へと散華する




    
posted by ハンヨウ at 01:35| Comment(0) | 考え事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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